酔いどれJohnny 『意外と身近にある歴史散歩』日々是好日 心灯 頬笑

酔いどれJohnnyで御座います

小生の拙ブログに御訪問頂き、誠に有難う御座います。


歴史ドラマが流行っている昨今、身近に有って気が付かなかったりする様な物を取り上げたりしています。


御注意 . 少ないですが生前に建てられた『 生前墓 』の記事も有ります。

その場合は『 生前墓 』の表示が付いていますので御注意下さいませ。


説明も、やたら長いものから あっさりしたものまで 関連リンクが多い記事も有りますが、御付き合いの程 宜しく御願い致します。


何か御話しの『 ネタ 』になれば幸いで御座います。


また『 高知市丹中山・歴史公園 』の記事については案内板を引用していますが、"この案内板の文章転用は、前田秀徳様より御許しを頂きました。"

※  「あの頃は若かった」、「おもしろ画像」、「歴史の時間」の画像については「ネット上の画像」を拾って掲載する場合もあります。

記事中の「オレンジ色の文字」は、クリックして頂くと「リンク記事等」にジャンプ致しますので そちらの記事も読んで頂くと、直一層深くなるかもしれません。


どんな話題が有ったのかについては、カテゴリー・タグの『 ブログ更新情報 』を御覧下さいませ。

6792 旅姿三人衆碑(静岡市清水区南岡町3-8・梅蔭禅寺)

● 旅姿三人衆
( 作詞 : 宮本 旅人 作曲 : 鈴木 哲 )



清水港の名物は お茶の香と男伊達


見たか聞いたか あの啖呵


粋な小政の 粋な小政の 旅姿




富士の高嶺の白雪が 解けて流れる真清水で


男磨いた 勇肌


なんで大政 なんで大政 国を売る




腕と度胸じゃ負けないが 人情絡めばついほろり


見えぬ片目に 出る涙


森の石松 森の石松 よい男




男清水の次郎長は 愛しい女房を振り分けて


那賀の長旅那賀の國


富士が見送る 富士が見送る 茶の香り