酔いどれJohnny 『意外と身近にある歴史散歩』日々是好日 心灯 頬笑

酔いどれJohnnyで御座います

小生の拙ブログに御訪問頂き、誠に有難う御座います。


歴史ドラマが流行っている昨今、身近に有って気が付かなかったりする様な物を取り上げたりしています。


御注意 . 少ないですが生前に建てられた『 生前墓 』の記事も有ります。

その場合は『 生前墓 』の表示が付いていますので御注意下さいませ。


説明も、やたら長いものから あっさりしたものまで 関連リンクが多い記事も有りますが、御付き合いの程 宜しく御願い致します。


何か御話しの『 ネタ 』になれば幸いで御座います。


また『 高知市丹中山・歴史公園 』の記事については案内板を引用していますが、"この案内板の文章転用は、前田秀徳様より御許しを頂きました。"

※  「あの頃は若かった」、「おもしろ画像」、「歴史の時間」の画像については「ネット上の画像」を拾って掲載する場合もあります。

記事中の「オレンジ色の文字」は、クリックして頂くと「リンク記事等」にジャンプ致しますので そちらの記事も読んで頂くと、直一層深くなるかもしれません。


どんな話題が有ったのかについては、カテゴリー・タグの『 ブログ更新情報 』を御覧下さいませ。

6274 二代目・都一広墓(港区南青山2-32-2・青山霊園)

二代目・都一広 ( みやこ - いちひろ )
( 1879 - 1970 )


明治 - 昭和時代の浄瑠璃 ( じょうるり ) 太夫。


明治 12年 3月 18日生まれ。


初代・一広に一中節をまなび、昭和 30年 2代をつぐ。


清元節、河東 ( かとう ) 節など古曲全般に通じ、31年人間国宝。


新橋「菊村」の女主人で、戦後の「東をどり」復活に尽力した。


昭和 45年 8月 13日死去。91歳。東京出身。


本名は篠原はる。


著作に「菊がさね」。