酔いどれJohnny 『意外と身近にある歴史散歩』日々是好日 心灯 頬笑

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小生の拙ブログに御訪問頂き、誠に有難う御座います。


歴史ドラマが流行っている昨今、身近に有って気が付かなかったりする様な物を取り上げたりしています。


御注意 . 少ないですが生前に建てられた『 生前墓 』の記事も有ります。

その場合は『 生前墓 』の表示が付いていますので御注意下さいませ。


説明も、やたら長いものから あっさりしたものまで 関連リンクが多い記事も有りますが、御付き合いの程 宜しく御願い致します。


何か御話しの『 ネタ 』になれば幸いで御座います。


また『 高知市丹中山・歴史公園 』の記事については案内板を引用していますが、"この案内板の文章転用は、前田秀徳様より御許しを頂きました。"

※  「あの頃は若かった」、「おもしろ画像」、「歴史の時間」の画像については「ネット上の画像」を拾って掲載する場合もあります。

記事中の「オレンジ色の文字」は、クリックして頂くと「リンク記事等」にジャンプ致しますので そちらの記事も読んで頂くと、直一層深くなるかもしれません。


どんな話題が有ったのかについては、カテゴリー・タグの『 ブログ更新情報 』を御覧下さいませ。

6762 山口羅人墓(京都市左京区川端通三条上る法林寺門前町36・法林寺)

山口羅人 ( やまぐち - らじん )
( 1699 - 1752 ) 


江戸時代中期の俳人。


元禄(げんろく)12年生まれ。京都で出版を業とする。


松木淡々にまなび、一時不仲となったが和解した。


宝暦2年7月29日死去。54歳。近江(おうみ)(滋賀県)出身。通称は柊屋甚四郎。別号に蛭牙斎(しつがさい)、む御射山翁(みさやまおう)、老桂窩。


編著に「嘉定蒲簀(かじょうがます)」「花紅葉」など。


関連情報
https://drunkenjohnny.muragon.com/entry/7769.html

6761 山口素絢墓(京都市左京区川端通三条上る法林寺門前町36・法林寺)