酔いどれJohnny 『意外と身近にある歴史散歩』日々是好日 心灯 頬笑

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小生の拙ブログに御訪問頂き、誠に有難う御座います。


歴史ドラマが流行っている昨今、身近に有って気が付かなかったりする様な物を取り上げたりしています。


御注意 . 少ないですが生前に建てられた『 生前墓 』の記事も有ります。

その場合は『 生前墓 』の表示が付いていますので御注意下さいませ。


説明も、やたら長いものから あっさりしたものまで 関連リンクが多い記事も有りますが、御付き合いの程 宜しく御願い致します。


何か御話しの『 ネタ 』になれば幸いで御座います。


また『 高知市丹中山・歴史公園 』の記事については案内板を引用していますが、"この案内板の文章転用は、前田秀徳様より御許しを頂きました。"

※  「あの頃は若かった」、「おもしろ画像」、「歴史の時間」の画像については「ネット上の画像」を拾って掲載する場合もあります。

記事中の「オレンジ色の文字」は、クリックして頂くと「リンク記事等」にジャンプ致しますので そちらの記事も読んで頂くと、直一層深くなるかもしれません。


どんな話題が有ったのかについては、カテゴリー・タグの『 ブログ更新情報 』を御覧下さいませ。

6007 戸塚文雄墓(谷中7-14-8・天王寺)

戸塚文雄 ( とつか - ふみお )
明治 11年 12月 8日 ~ 昭和 4年 4月 5日 ( 1878 - 1929 )


明治大正期の医者。


父、戸塚文海 ( 三男 )。母、久保氏。


号、春浦。東京出身。


明治 28年 ( 1895 ) 7月ドイツに留学し、細菌学を専攻。


ドクトル デル メジチーネの学位を受ける。


明治 41年 ( 1908 ) 4月帰国。


父・祖父に継ぎ一般診療に従事。


関東大震災で邸宅を焼失し、多くの学術資料も焼失した。52歳没。


戒名 : 「承徳院殿仁岳文雄居士」。


関連情報
http://drunkenjohnny.muragon.com/entry/6968.html

6006 戸塚忠政墓(谷中7-14-8・天王寺)