酔いどれJohnny 『意外と身近にある歴史散歩』日々是好日 心灯 頬笑

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小生の拙ブログに御訪問頂き、誠に有難う御座います。


歴史ドラマが流行っている昨今、身近に有って気が付かなかったりする様な物を取り上げたりしています。


御注意 . 少ないですが生前に建てられた『 生前墓 』の記事も有ります。

その場合は『 生前墓 』の表示が付いていますので御注意下さいませ。


説明も、やたら長いものから あっさりしたものまで 関連リンクが多い記事も有りますが、御付き合いの程 宜しく御願い致します。


何か御話しの『 ネタ 』になれば幸いで御座います。


また『 高知市丹中山・歴史公園 』の記事については案内板を引用していますが、"この案内板の文章転用は、前田秀徳様より御許しを頂きました。"

※  「あの頃は若かった」、「おもしろ画像」、「歴史の時間」の画像については「ネット上の画像」を拾って掲載する場合もあります。

記事中の「オレンジ色の文字」は、クリックして頂くと「リンク記事等」にジャンプ致しますので そちらの記事も読んで頂くと、直一層深くなるかもしれません。


どんな話題が有ったのかについては、カテゴリー・タグの『 ブログ更新情報 』を御覧下さいませ。

5648 岩波雄二郎墓(鎌倉市山ノ内1367・東慶寺)

岩波 雄二郎(いわなみ ゆうじろう、1919年(大正8年)6月25日 - 2007年(平成19年)1月3日)は、日本の実業家。岩波書店相談役。元社長、会長。神奈川県出身。

略歴
岩波書店創業者・岩波茂雄の次男に生まれる。府立一中、成城高校を経て東京帝国大学文学部を卒業。

1946年(昭和21年)に岩波書店に入店する。1949年(昭和24年)、同社が株式会社に改組されたおり社長に就任、およそ30年に渡って務め、1978年(昭和53年)からは会長、1998年(平成10年)会長を退き相談役。社長在任中に広辞苑を刊行。

1949年(昭和24年)9月3日、東京青年商工会議所(現、東京青年会議所)の発足に参画。発足当初のチャーター・メンバー48名のひとりとなる。

2007年(平成19年)1月、多臓器不全のため死去。87歳。

妻の岩波淳子(岩波ホール総支配人・高野悦子の姉)は、岩波ホール・元支配人。娘の岩波律子は岩波ホール・現支配人。

関連項目
・広辞苑
・三宅雪嶺
(wikiより)