酔いどれJohnny 『意外と身近にある歴史散歩』日々是好日 心灯 頬笑

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小生の拙ブログに御訪問頂き、誠に有難う御座います。


歴史ドラマが流行っている昨今、身近に有って気が付かなかったりする様な物を取り上げたりしています。


御注意 . 少ないですが生前に建てられた『 生前墓 』の記事も有ります。

その場合は『 生前墓 』の表示が付いていますので御注意下さいませ。


説明も、やたら長いものから あっさりしたものまで 関連リンクが多い記事も有りますが、御付き合いの程 宜しく御願い致します。


何か御話しの『 ネタ 』になれば幸いで御座います。


また『 高知市丹中山・歴史公園 』の記事については案内板を引用していますが、"この案内板の文章転用は、前田秀徳様より御許しを頂きました。"

※  「あの頃は若かった」、「おもしろ画像」、「歴史の時間」の画像については「ネット上の画像」を拾って掲載する場合もあります。

記事中の「オレンジ色の文字」は、クリックして頂くと「リンク記事等」にジャンプ致しますので そちらの記事も読んで頂くと、直一層深くなるかもしれません。


どんな話題が有ったのかについては、カテゴリー・タグの『 ブログ更新情報 』を御覧下さいませ。

5643 牧野康熙墓(台東区・谷中霊園)

牧野 康熙(まきの やすひろ、明治28年(1895年) - 昭和19年(1944年)11月24日)は、大正時代から昭和時代にかけての華族。小諸藩牧野家13代当主。子爵。従四位。


妻は大村彦一郎の妹・当子。子は長男・牧野実愛(さねよし)、次男・中根公積。


嵯峨公勝・南加(仲子)の次男。初名は次郎。


牧野康強の養子となり康熙と改名する。


大正7年(1918年)、中央大学商科を卒業し、横浜正金銀行に勤務する。


昭和4年(1929年)、家督を相続する。


昭和14年、(1939年)7月、第75回帝国議会において貴族院議員に選ばれた。
(wikiより)


関連情報
http://drunkenjohnny.muragon.com/entry/6489.html

5642 牧野康済墓(台東区・谷中霊園)