酔いどれJohnny 『意外と身近にある歴史散歩』日々是好日 心灯 頬笑

酔いどれJohnnyで御座います

小生の拙ブログに御訪問頂き、誠に有難う御座います。


歴史ドラマが流行っている昨今、身近に有って気が付かなかったりする様な物を取り上げたりしています。


御注意 . 少ないですが生前に建てられた『 生前墓 』の記事も有ります。

その場合は『 生前墓 』の表示が付いていますので御注意下さいませ。


説明も、やたら長いものから あっさりしたものまで 関連リンクが多い記事も有りますが、御付き合いの程 宜しく御願い致します。


何か御話しの『 ネタ 』になれば幸いで御座います。


また『 高知市丹中山・歴史公園 』の記事については案内板を引用していますが、"この案内板の文章転用は、前田秀徳様より御許しを頂きました。"

※  「あの頃は若かった」、「おもしろ画像」、「歴史の時間」の画像については「ネット上の画像」を拾って掲載する場合もあります。

記事中の「オレンジ色の文字」は、クリックして頂くと「リンク記事等」にジャンプ致しますので そちらの記事も読んで頂くと、直一層深くなるかもしれません。


どんな話題が有ったのかについては、カテゴリー・タグの『 ブログ更新情報 』を御覧下さいませ。

5519 金津武夫墓(台東区・谷中霊園)

金津武夫 ( かねづ - たけお ) 明治 38年 ~ 昭和 59年 7月 7日 ( 1905 - 1984 )


児童文学者。


父、鈴村繁次郎。養父、下谷区議会議員・金津義次。東京出身。


下谷区役所勤務。文化課長。浅草支所長。三木筆一台東区長の助役。


傍ら、児童文学を研究・著作。著書:「下町あの頃このころ」、「ガンバルおじいさん」、「お母さんとおへそ」、「こども議会」、「童心童顔」、「あるお池の出来事」など。81歳没。


戒名 : 「久遠院黄石日武居士」。