酔いどれJohnny 『意外と身近にある歴史散歩』日々是好日 心灯 頬笑

酔いどれJohnnyで御座います

小生の拙ブログに御訪問頂き、誠に有難う御座います。


歴史ドラマが流行っている昨今、身近に有って気が付かなかったりする様な物を取り上げたりしています。


御注意 . 少ないですが生前に建てられた『 生前墓 』の記事も有ります。

その場合は『 生前墓 』の表示が付いていますので御注意下さいませ。


説明も、やたら長いものから あっさりしたものまで 関連リンクが多い記事も有りますが、御付き合いの程 宜しく御願い致します。


何か御話しの『 ネタ 』になれば幸いで御座います。


また『 高知市丹中山・歴史公園 』の記事については案内板を引用していますが、"この案内板の文章転用は、前田秀徳様より御許しを頂きました。"

※  「あの頃は若かった」、「おもしろ画像」、「歴史の時間」の画像については「ネット上の画像」を拾って掲載する場合もあります。

記事中の「オレンジ色の文字」は、クリックして頂くと「リンク記事等」にジャンプ致しますので そちらの記事も読んで頂くと、直一層深くなるかもしれません。


どんな話題が有ったのかについては、カテゴリー・タグの『 ブログ更新情報 』を御覧下さいませ。

4364 頼山陽書斎山紫水明処(上京区東三本木通丸太町上る東側)

頼山陽 ( 1780 ~ 1832 ) は、晩年邸宅をこの地に構え『日本外史』などの執筆活動に励み、詩会や茶会を催した。


邸宅水西荘の敷地内に建てた書斎は鴨川に面し、東山を望む風光明媚な景観に因んで山紫水明処と呼ばれた。
この石標は書斎山紫水明処を示すものである。


大正11年に史蹟名勝天然紀念物保存法により史蹟に指定され、現在は「頼山陽書斎 ( 山紫水明処 )」として国指定史跡。


関連情報
http://drunkenjohnny.muragon.com/entry/389.html
374 頼三樹三郎墓(荒川区南千住5-33-13・小塚原回向院)


http://drunkenjohnny.muragon.com/entry/1027.html
946 頼三樹三郎墓(京都市東山区円山町626・長楽寺)


http://drunkenjohnny.muragon.com/entry/1024.html
951 頼 山陽墓(京都市東山区円山町626・長楽寺)


 頼 山陽